これからの新管理会計

伝統的な予算管理・原価管理で良いのだろうか?伝統的管理会計から脱却して、これからの管理会計を考えていきたいと思います。そして元気な日本にしましょう!
これからの新管理会計 TOP  >  スポンサー広告 >  雇用 >  上司はわかっていない!残業は苦痛ではない

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

上司はわかっていない!残業は苦痛ではない

上司がわかっていないことが多い! 特に外部から配属された上司。

残業は苦痛か???

苦痛の残業はある。どう考えても矛盾だらけでやりがいを感じないがやらなければならない残業。

いくら立派な人でも、すべてが前向きに考えられるわけでない。

「何事も自分にプラスになる」理屈はわかるがどう考えてもおかしいと思うこともある。


逆に

仕事が楽しいというのはかっこよすぎるが

仕事をやりたい!これだけは、やっておきたい! と思う時がある。

特に知らないこと、新しいこと、まかされたこと。

そんな時は時間なんてあっと過ぎて、気がついたら終電だって苦痛ではない。


それを上司は自分が早く帰りたいから、そろそろ切り上げよう!とか

何か手伝おうとか、仕事の負荷がかたよっているので他の人に配分を変えようとか

いろいろ考えてくれているようなふりをして・・・・


別に文句をいっているわけではないし

ただ、自分が帰りたいだけか、会社から部下が残業超過で文句を言われたくないだけか

としか思えない。


残業は悪ではない!


法的には36協定とか、組合とか、経費削減とか、なんやかんや


上司が帰りたければどうどうと帰ればよいのに。

自分の仕事をやってないから気が引けるだけ。


気が引けるのなら軽食でも買ってくれれば最高の上司の評価!

口先だけの介入は必要ない

わかってないんんだな これが。世の中そんなもんだと思いながらつい言いたくなりました。

すいません。




スポンサーサイト
[ 2013/12/26 00:41 ] 雇用 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

新しい形態の仕事取引
最新記事
ランキング


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。